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ピンクトルマリンの意味!効果あった体験談や引き寄せのスピリチュアルな力を持つ石の真相

ピンクトルマリンのブレスレットの画像 パワーストーン
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ピンクトルマリンには、スピリチュアルな深い意味や効果があるとされ、女性からの支持も高い石とされています。

引き寄せの力があると噂されている石でもあり、効果があったなどの体験談も多くあります。

そこで今回は、そんなピンクトルマリンの特徴など、石の力や魅力について解説していきたいと思います。

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ピンクトルマリンの歴史や名前の由来

ピンクトルマリンは、1554年にブラジルで発見されました。

当時は、硬く割れにくい性質を持つことから、灰皿など生活の中の必需品として使用された歴史もあるそうです。

その後、1880年にキューリー兄弟によって、ピンクトルマリンには電気を帯びていることが分かり、その名が知れ渡るようになったと言います。

ピンクトルマリンの名前の由来は、その名の通りピンク色のトルマリンやシンハリ語で宝石の砂粒の意味を持つthuramali(トゥルマリ)からもきているとされています。

ピンクトルマリンの石言葉と特徴(鉱物データ)

ピンクトルマリンの石言葉には、以下のような意味が込められています。

ピンクトルマリンの石言葉
思いやり、恋愛運、広い心、思慮深さ、忍耐、希望

このような石言葉があることから、深い愛情をイメージさせる石と感じます。

ピンクトルマリンの特徴(鉱物データ)については、以下の表をご覧ください。

ピンクトルマリンの特徴(鉱物データ)
和名 電気石(でんきいし)
モース硬度 7~7.5
比重 3.03~3.31
光沢 ガラス光沢
赤色、ビンク色、紫色
産地 ブラジル、アメリカ、ナイジェリア、アフガニスタン、ロシア、ケニア、タンザニア、ジンバブエ、マダガスカル

ピンクトルマリンのスピリチュアルな意味や効果

それでは、ピンクトルマリンに伝わるスピリチュアルな意味や効果についてご紹介していきます。

新しい出会いを引き寄せる

ピンクトルマリンは、プラスとマイナスの電極を持つ石とされ、恋愛に限らず新しい理想の人との出会いを引き寄せます。

持ち主が本来持つポジティブなエネルギーを引き出し、同じ相性の合うエネルギーを発する人との出会いを引き寄せてくれるでしょう。

理想の恋愛へ導く

ピンクトルマリンは、持ち主の魅力を引き出すことで、理想の恋愛へ導きます。

そのため、愛する人との関係がより深くなり、良好なパートナーシップを築けるようサポートしてくれます。

金運を上げる

電気石とも呼ばれるピンクトルマリンは、石自体に電気を帯びるパワーストーンです。

そのため、身に付けることでパワーを充電することができる石と言われ、活力などのプラスのエネルギーを高めます。

そのため、新しいことにチャレンジしたり、仕事でのチャンスを掴みたいときには、良いパワーをもらえるお守りになるでしょう。

第4チャクラに働きかける

ピンクトルマリンは、チャクラの中でも第4チャクラに強く働きかけるパワーストーンです。

第4チャクラは、ハートチャクラとも呼ばれ愛情のエネルギーを司る部分です。

そのため、ピンクトルマリンを持つことで、愛情に関するエネルギーを高めやすくし、持ち主の恋愛をバックアップしてくれます。

過去のトラウマを癒す

過去に受けた心の傷をピンクトルマリンは癒す力があると考えられていて、前向きな気持ちへと変えてくれます。

恋愛に対する恐怖心が消えていくことで、新しい恋愛への一歩を踏み出しやすくしてくれる石でもあります。

ピンクトルマリンの引き寄せの力の噂や効果あったスピリチュアルな体験談

電気石と呼ばれるピンクトルマリンは、磁石のように引き寄せるパワーが強いとされてることから、引き寄せに関する嬉しい体験談を語る人も多いと言います。

恋愛面では、理想のパートナーとの出会いを叶えた体験談が多いそうです。

例えば、ピンクトルマリンを手に入れてから、

「初めて人から告白された」

「たまたま趣味を通した相性の良い人と出会えた」

「気が合う人と出会えることが増えた」

など

実際のところは、ピンクトルマリンの力のおかげかは分かりませんが、こうした嬉しい体験をした人にとってはパワーストーンの力は魅力的なんです。

パワーストーンのようなスピリチュアルな力を秘めたアイテムは、もしかしたら良いことがあるかもしれないとワクワクしながら楽しむことがおすすめです。

ピンクトルマリンと相性が良い人の特徴

ピンクトルマリンの意味や効果からして、以下のような特徴がある人ほど合うとされています。

ピンクトルマリンと相性の良い人は、

  • 新しい出会いを求めている人
  • パートナーと良好な関係性を築きたい人
  • 過去のトラウマを癒したい人
  • 自分自身の魅力を高めたい人
  • ビジネスを成功させたい人

など

このような気持ちのある人には、ピンクトルマリンの力はプラスに働きやすいでしょう。

ピンクトルマリンと相性が悪い人の特徴

打って変わって、ピンクトルマリンの持つ意味や効果からして、以下のような特徴がある人ほど合わないとされています。

ピンクトルマリンと相性の悪い人は、

  • 新しい出会いを望んでいない人
  • 人間関係に関して変化を望んでいない人
  • 現状維持を望んでいる人

など

このような気持ちがある人には、ピンクトルマリンの力は合わない可能性もあります。

ピンクトルマリンと相性の良い石

ピンクトルマリンと最も相性の良い石は、クンツァイトが挙げられます。

クンツァイトは、ハートチャクラに働きかけ愛情面のエネルギーを育む波動が強い石です。

ピンクトルマリンと組み合わせることで、愛のエネルギーをより高めます。

よりパートナーシップを深めることや恋愛面での運気を高める組み合わせとも言えます。

ピンクトルマリンと相性の悪い石

ピンクトルマリンは、特別相性が悪い石というのは存在しないと言われています。

石自体に強いクセなどもないので、どのような石とでも組み合わせやすい万能の石です。

しかしながら、持ち主を選ぶような石を選ぶときは、自分自身との相性は確認しておきましょう。

万が一自分と相性が悪い石を選んでピンクトルマリンと組み合わせてしまえば、お互いの石の力が干渉して効果が半減する可能性があるので注意しましょう。

ピンクトルマリンのスピリチュアルな使用方法

ここからは、ピンクトルマリンのスピリチュアル的に効果的な使用方法についてご紹介します。

ブレスレットとして

ピンクトルマリンは身につけることで、持ち主を愛ある魅力的な波動で包み込むとされています。

そのため、ブレスレットとして身につけておくことで、良縁を引き寄せるなどの恋愛運を上げるお守りとしても使えます。

置物として

仕事での成功やチャンスを引き寄せる効果がピンクトルマリンにはあるとされてるので、仕事場に置物として利用するのがスピリチュアル的にもおすすめです。

仕事場の空間にピンクトルマリンのエネルギーで満ち溢れることで、仕事での成功やチャンスを引き寄せやすくするお守りにもなるでしょう。

 

ピンクトルマリンの正しい取り扱い方法と注意点

ここからは、実際にピンクトルマリンを手に入れたときのために、正しい取り扱い方法や注意点もご紹介していきます。

本物と偽物の違いと見分け方

ピンクトルマリンには、摩擦によって電気が発生する性質を持っています。

そのため、本物か偽物かを見分ける方法としては、石を擦ったときに静電気が起きるかどうかを見るのがポイントです。

ピンクトルマリンを擦っても静電気が起きなければ、偽物かもしれないと思っておきましょう。

お手入れ方法と保管方法

ピンクトルマリンは、石の中でも比較的に硬度が高いため、乱暴に扱わなければ簡単に割れる心配はありません。

しかしながら、一定の方向に力が加わると割れるケースもあるため、お手入れのときは柔らかい布で優しく表面の汚れを落とす程度にしておきましょう。

また、石自体の加工方法によっては、太陽の光で退色してしまう可能性があります。

保管するときは、なるべく直射日光が当たらない場所に宝石ケースなどに入れて保管するのが望ましいです。

浄化方法

ピンクトルマリンの持つ力を維持するには、スピリチュアル的にも定期的な石の浄化が大切です。

ピンクトルマリンの浄化方法は、

  1. 水晶クラスター
  2. 月光浴
  3. ホワイトセージ

この3つが定番です。

中でも、月や水晶との相性が良いとされ、石の力が弱まったときは、月光浴や水晶クラスターで一晩置いて浄化するのがおすすめです。

まとめ

このように、ピンクトルマリンは、スピリチュアル的にも深い意味や効果を持った石なんです。

電気を帯びている珍しい石でもあるため、スピリチュアル好きにはたまらない石でもあります。

興味があれば、ピンクトルマリンの持つ効果を体感するためにも、まずはお守り感覚で手にしてみるのもいいかもしれませんね。

この記事が、少しでも誰かの役立つ情報になっていれば嬉しいです。

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