Twitter無言フォローの正しい利用方法!99%嫌がられないアカウントの探し方!

Twitterのロゴの画像Twitter

Twitterしていると、無言フォローすることされることってありますよね。

 

単純にフォロワー集めがしたい人からしたら、フォローするたびに挨拶するのもめんどくさい人もいますからね。

 

しかしながら、誰かれ構わず他人のアカウントを無言フォローをしていれば、嫌がられたり、ブロックされてしまうことだってあります。

 

今回は、どんなアカウントになら無言フォローをして良いなのか、またはダメなのかご紹介していきます。

 

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よくTwitterで見かける〝無言フォローごめんなさい〟ってなに?

よくプロフィール欄に、「無言フォローごめんなさい!」なんて言葉が書いてあるアカウントありますよね。

 

この無言フォローごめんなさいの意味は、「挨拶や許可なしにアカウントをフォローすることがありますよ!」という意味です。

 

無言フォローってダメなの?マナー的にどうなのか

正直、Twitterでの無言フォローは禁止されてはいません。

しかし、問題なのは、Twitterを利用する目的は人それぞれで異なることです。

 

例えば、Twitterを利用する目的が、「友達をたくさん作りたい!」と思う人もいるでしょうが…。

「身内や知り合いだけでTwitterで繋がって楽しみたい!」なんて人もいます。

 

そんな身内や知り合いだけと繋がりたい人にとって、どこぞの知らない人に無言フォローされたら嫌ですよね。

 

お互いの目的が違えば、無言フォローすることによって相手から嫌がられることもあるんです。

 

無言フォローすることでのリスク

むやみに、たくさんのアカウントに無言フォローすると、相手からブロックされてしまうことや通報されてしまうこともあります。

 

あまり多くの人からブロックや通報される頻度が増えれば、スパム行為として見なされます。

最悪の場合、アカウントがロックまたは凍結してしまうリスクもあるので注意が必要です。

 

無言フォローしても、99%安全なアカウントの特徴

フォロワーを増やしたい人からしたら、挨拶しながらフォローしていくのもめんどくさいですよね。

 

だからといって、むやみに無言フォローしていけばブロックや通報されてしまうかもしれない…。

そんなときは、無言フォローしても大丈夫そうなアカウントを探していけばいいんです。

 

では、どんなアカウントになら無言フォローしても大丈夫なのか?

その辺について、詳しくご紹介していきます。

 

「無言フォローごめんなさい!」と書いているアカウント

プロフィール欄に、「無言フォローごめんなさい!」なんて書かれているアカウントは、本人自ら無言フォローをしている人です。

 

自分は無言フォローしているくせに、自分は無言フォローされたくないなんて自分勝手な人は滅多にいないはずです。

 

相互フォローと書いているアカウント

相互フォローと書いているツイートやアカウントは、フォロワーをとにかく増やしたい目的がある人たちばかりです。

 

人との深い繋がりよりも、フォロワー数を第一に考えている傾向があります。

そのため、無言フォローしたところで怒るわけないんですよね。

 

むしろ、喜ばれます。

 

相互フォローのため、こちらがフォローすればフォローも返してくれます。

フォロー集めが目的な人にとっては、一石二鳥です。

 

フォロー大歓迎と書かれているアカウント

フォロー大歓迎と書かれている以上は、そのままの意味です。

「フォローしてくれたら嬉しいな!」という意味です。

 

無言フォローしても、基本は問題ないアカウントでしょう。

 

無言フォローによるブロックや通報のリスクを下げたい人は、このように無言フォローしても喜んでくれそうなアカウントの特徴を捉えておきましょう。

 

影響力が高いアカウント

Twitterでの影響力とは、フォロワー数が多いアカウントを指します。

芸能人なんかのアカウントは、まさに影響力の高いアカウントですよね。

 

しかし、芸能人以外にも一般人のアカウントでも、影響力が高い人はたくさんいます。

 

フォロワー数が多い影響力あるアカウントは、それだけ知名度が高いため、無言フォローされるのも当たり前の環境にいます。

 

一人フォロワーが増えたところで、一切気にしないんですね。

結論、無言フォローしてもOKなアカウントになります。

 

無言フォローを控えるべきアカウントの特徴

それでは打って変わって、無言フォローすると嫌がられるアカウントやブロックや通報されてしまう恐れのあるアカウントの特徴もご紹介します。

 

鍵が付いたアカウントは避ける

これは、一目瞭然です。

アカウントに鍵が付けてあるということは、自分が選んだ人としか繋がりたくない合図です。

 

知らない人から勝手に無言フォローされれば、相手も嫌な気分になると考えられます。

こういう鍵の付いたアカウントへの無言フォローは避けましょう。

 

業者やビジネス系のアカウントは危険

ビジネスを目的としたアカウントを使用している人は、Twitterでは嫌われ者になりやすい。

無言フォローなんてしたら、「宣伝のために来たなこいつ!」なんて勘違いされ嫌われます。

 

アカウントがビジネス臭がプンプンの人ほど、あまり一般人のアカウントには無言フォローするのは気を付けましょう。

 

一般の人をフォローしていきたいなら、フォロー大歓迎、相互フォロー、無言フォローOKのようなことが書かれていないかはチェックしましょう。

 

フォロワー数とフォロー数が少ないアカウント

フォロワー数とフォロー数が少ないアカウントほど、繋がる人を厳選してるアカウントの可能性があります。

 

そんな人に、あまり数増やしを目的に無言フォローしてしまうと、嫌がられる可能性がありますので気を付けましょう。

 

まとめ

このように、無言フォローをするときはアカウントを選びましょう。

 

誰かれ構わず無言フォローしていくと、ブロックされたり、スパム扱いでアカウントロックや凍結してしまうこともあるため気を付けましょう。

 

今回、記事で書いた無言フォローしても良いアカウント、ダメなアカウントの特徴をチェックしながら、リスクを抑えて実践してみてください。

 

また、スパム扱いにならないように、むやみやたらのフォローのしすぎには注意してくださいね。

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管理者
ショー

30代アラサー男子。〝一度キリの人生なので好きなことして生きたい〟と思い立ち、20代で脱サラしてセラピストとして独立。身体や心に悩む多くの人たちをサポートしてきました。現在は、サロン経営、ブロガー、ライターなど幅広く活動中。将来の夢は、ブログを書きながら世界一周することです。ジャンル問わずついつい気になる情報をブログで発信中。

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